
【謝恩価格本】「365日」のパン暮らし
杉窪 章匡
2017年4月22日
世界文化社
1,650円(税込)
美容・暮らし・健康・料理
空前の“パン"ブーム! 人気ブーランジェリーにはいつも長蛇の列。そんなブームを牽引しているのが 代々木公園の「365日」と「15℃」。そのオーナーにしてパン職人の杉窪章匡が考える 「世界で一番おいしいパンの食べ方! 」「モテるパンレシピ」を一挙公開。 トーストからハンバーガー、フレンチトースト、サンドイッチはもちろん、パンと一緒に食べたい卵料理や スープ、パンで作るデザートまで、コツとレシピを伝授します! 【目次】 ■日曜日のパンブランチ・・・ハンバーガー/シーザーサラダ/オニオングラタンスープ 他 ■ウィークデーのパン朝食・・・ハニートースト/アボカドトースト 他 ■パンと卵・・・たまごサンド、ハムエッグ/スクランブルエッグ 他 ■ふたりで食べるサンドイッチ・・・アメリカンクラブハウスサンド/ビーフカツサンド 他 ■タルティーヌと季節のスープ・・・なすのタルティーヌ/かぼちゃのスープ 他 ■とっておきのおもてなしレシピ・・・生春巻き/すき焼き 他 ■そして、パンが残ったら・・・ガスパチョ/チョコレートケーキ 他 【著者について】 1972年、石川県生まれ。両祖父が輪島塗職人という職人家系で育つ。高校を中途退学後、 辻調理師専門学校に入学、パティシェとして職人の道を志す。卒業後、神戸や東京などで 修業し、24歳でホテルのシェフ・パティシェに就任。 2000年、渡仏。2つ星「ジャマン」1つ星「ペトロシアン」を経て'02年に帰国。数軒の パティスリーやブーランジュリでシェフを務める。 '13年に独立。日本各地にパン屋をプロデュースオープンする傍ら、同年12月に自身がオーナー シェフを務める「365日」をオープン。国産小麦のみを使い、無添加、無農薬・減農薬に こだわり、副素材まで手作りしたパン、ワインやチーズも楽しめるイートイン、国内外から セレクトした食回りのアイテムが揃う店は、新しいパン屋のスタイルとして注目され、 朝から行列が途切れることのない人気店となる。 '16年、カフェ「15℃」を「365日」の姉妹店としてオープン。 料理人、パティシェ、ブーランジェの視点から常に新しい形の「日本のパン」を考え、 パンの世界を豊かにクリエイトする新世代の食の職人である。 【編集部からのコメント】 すき焼きをパンで食べる。これが目からウロコでおいしいのなんの・・・ おいしいパンがあるだけで、おうちレシピは200%お洒落になります!
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