サブプライム危機後の金融財政政策

伝統的パラダイムの転換

湯本雅士

2010年6月30日

岩波書店

3,850円(税込)

ビジネス・経済・就職

リーマン・ショック後、世界的な経済危機が深刻化する過程において、どのような理論が展開され、政策論議が行われてきたかを詳しく検証する。いわゆる「サブプライム危機」によって、従来正統とされてきた理論や考え方がいかなる変貌を遂げてきたか、政策運営の場において、いかなる新しい試みが行われたかを明らかにし、その成果・問題点を分析する。

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