「学びの公共空間」としての公民館

九条俳句訴訟が問いかけるもの

佐藤 一子

2018年12月22日

岩波書店

2,090円(税込)

人文・思想・社会

「梅雨空に『九条守れ』の女性デモ」という俳句が「公民館だより」に掲載されなかった事件で問われた、公民館という存在の役割と可能性とは?古くて新しい「学びの公共空間」像を、公民館の歴史から繙き、世界的潮流の中で最先端の活動に取り組む事例も紹介。公民館は、そこにあります。

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