刑事という生き方 警察小説アンソロジー

朝日文庫

村上貴史

2021年3月5日

朝日新聞出版

814円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

新人部下を亡くした巡査部長。通報先で何が起きたのか(「夜警」)。犯罪防止班が事件の予兆を掴むが…(「沈黙のブラックボックス」)。新人もベテランも“元”も、勤務外でもいつだって、刑事は刑事だ。様々な警察官の人生を描く傑作短編を集めたアンソロジー。

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