角川まんが学習シリーズ 日本の歴史 4 武士の目覚め 平安時代後期

山本 博文

2015年6月29日

KADOKAWA

1,100円(税込)

絵本・児童書・図鑑

平安時代後期は、摂政・関白に代わって上皇(院)が権力をもつ院政の時代に入ります。 上皇は、自由な立場で政治を行い、知行国や荘園を集めます。諸国では武士団が興り、 天皇の末裔の源氏と平氏が 武士の棟梁として、力をつけてきます。 源氏や平氏は、中央に進出するようになり、やがて、保元・平治の乱を経て、平氏が権力をにぎります。 本巻では、院政の時代から平氏全盛の時代までを見ていきます。 【目次】 第1章 源氏武士団の発展 第2章 院政と平氏 第3章 栄える奥州・乱れる都 第4章 平氏の栄華 【目次】 第1章 源氏武士団の発展 第2章 院政と平氏 第3章 栄える奥州・乱れる都 第4章 平氏の栄華

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(5

starstarstar
star
3.98

読みたい

0

未読

4

読書中

1

既読

21

未指定

69

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください