
妖魔と下僕の契約条件 4
角川文庫
椹野 道流
2022年11月22日
KADOKAWA
682円(税込)
小説・エッセイ / 文庫
美味しい食事と優しい会話。妖魔の司野(しの)に命を救われ、代わりに下僕になる契約をした正路(まさみち)は、意外にも幸せに暮らしている。 浪人生には必須の勉強も、面白いと思えるようになってきた。 しかし突然予備校に司野が現れ、ある目的のために神戸に行くと言い出す。 その日のうちに神戸に向かい、有馬温泉、そして京都にも足を延ばすことに。 司野ゆかりの地で出会う人々、そして再燃する因縁の「禍(わざわい)」とは!? 胸がざわつき心近づく第4弾! プロローグ 5 一章 大切なひと 18 二章 再びの旅路 56 三章 追憶と今と 90 四章 因縁の地 127 五章 絡み合う過去 173 エピローグ 209
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ななここ
ちょっと退屈
新キャラが出てきたので次作は面白そう。 だけど今回はちょっと退屈かな。 妖魔と下僕で辰巳さん(妖魔)と足達くん(下僕)両方が主役のはずなのに、足達くん一人だと本当に話が動かない。 そういう性格付けだしそこからの変化(成長)を楽しむ側面もあるんだろうけれど、、、。 もう、4巻なので足達くんパートも悩んでないで動いてほしい。
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