男と女とのことは、何があっても不思議はない

角川文庫

林 真理子 / 鈴木成一デザイン室

2004年3月25日

KADOKAWA

528円(税込)

小説・エッセイ

「恋のしたたかさにおいて、女は男の比ではない。なにしろ人生がかっているから」「女のさようならは、命がけで言う。後戻りできないくらい強くはっきりと言う。それは新しい自分を発見するための意地である」-。恋愛、結婚、別れ、不倫、仕事、ファッション、ダイエット…。「私は何回生まれかわっても、いつも女に生まれてきたい」と語る著者が、小説やエッセイに残してきた宝石のような言葉を厳選収録。輝く人生を送りたい女性のための珠玉のフレーズ・セレクション。

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