
残り3ヶ月からでも難関大学の逆転合格を可能にする驚異のショートカット勉強法
林 尚弘
2015年6月23日
KADOKAWA
1,650円(税込)
人文・思想・社会
悩んでいる受験生とそのご両親は必ず読んでください!実際に短期間で合格を手にした戦略事例と使用参考書を多数掲載! 残り3ヶ月で難関大学の逆転合格を可能にする驚異のメソッドを書籍化。どのような勉強法で短期間で逆転合格したのかがわかる受験生の事例も多数公開。さらには、最強参考書139冊、全教科完全ガイド付き。 【ショートカット勉強法の合格事例】 ●田崎明美さんの場合 偏差値67ほどの進学校に通いながらも、11月に偏差値40程度からスタート。英語、国語、日本史を基礎から勉強開始。なかでも日本史は、全くのゼロから、早稲田大学人間科学部、学習院大学文学部、青山学院大学文学部に合格。 ●永田和人くんの場合 現役時代は偏差値が40の壁を越えず、浪人が決定。「武田塾のサイトを見ながら宅浪する」という独自のスタイルで超難関の京都大学医学部に合格。 ●花岡沙織さんの場合 「国立大学への合格が条件」にもかかわらず、宿題を全くやってこないツワモノで、偏差値も50前後で低め安定。その結果、12月に第一志望を見直し、そこからなんと、東京農工大学工学部に合格。 ●湯浅浩二くんの場合 高校3年生の12月に偏差値45。国語と社会はとにかく苦手。英語はかろうじて偏差値50台だった。しかし、青山学院大学国際政治経済学部、明治学院大学経済学部に合格。 ●金子ちはるさんの場合 高校3年の12月より勉強開始。英語や数学の偏差値は50前後あったが、薬学部志望にもかかわらず、化学は入試2ヶ月前になっても勉強していなかった。しかし、日本大学薬学部、帝京平成大学薬学部に合格。 ●佐藤茜さんの場合 高校に通わず、高卒認定を取得。偏差値は30程度、中学レベルの確認からのスタートだったが、第一志望に特化した対策で実力を伸ばしていった。そして、慶應義塾大学環境情報学部、法政大学キャリアデザイン学部に合格。 ●小宮由紀さんの場合 AO入試に失敗し、11月から再スタート。偏差値40から残り2ヶ月で一般入試に切り替え、目標だった多摩美術大学環境デザイン学科に現役合格を果たした。 ●藤原拓哉くんの場合 偏差値40から東京大学を目指すもセンター試験で失敗、MARCHも全滅。過去問すら解いたことのない状態から慶應義塾大学経済学部のみの対策に特化し、約1ヶ月の勉強で現役合格を果たした。 ●真田洋子さんの場合 当時30代後半の社会人女性。病院で教授助手を務めていたが、今後のキャリアで医療系資格が必要となり、社会人入試を受けることに。9月から開始。生物は基礎からスタート。仕事と受験勉強を並行し、慶應義塾大学医療看護学部、順天堂大学医療看護学部、聖路加国際大学、他3校に合格した。 ●中田良平くんの場合 12月から勉強開始。国立狙いのため勉強する教科は減らさず、センター試験の点数を上げる対策に集中。1ヶ月で5教科6科目の正解率を 【本書の目次】 序章 禁断の『ショートカットルート』 第1章 成績が上がらない本当の理由 第2章 ショートカット逆転合格の軌跡 第3章 逆転合格の鉄則 第4章 最強参考書139 全教科完全ガイド 第5章 誰でも絶対に伸びる! 正しい勉強法
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