孫正義のデジタル教育が日本を救う

角川SSC新書

中村東吾

2010年11月30日

角川マガジンズ

858円(税込)

小説・エッセイ / 新書

日本の教育水準の低下が叫ばれる中、“情報革命の寵児”が立ち上がった。「電子教科書があれば、紙の教科書以上のことが可能になる。さらにクラウド化すれば、いろんな意味での教育改革にもつながる」と語る孫正義氏。なぜ、情報革命の事業家が教育分野への提言・助言をはじめたのか。時代が大きく変革する中で、旧態依然としている教育現場、特に義務教育の改善にITが果たす役割と可能性について、孫氏が見据える展望や熱い想いなどをまとめる。

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