
竜の姫ブリュンヒルド(2)
電撃文庫
東崎 惟子 / あおあそ
2022年11月10日
KADOKAWA
726円(税込)
ライトノベル
人々は彼女をこう呼んだ。時に蔑み、時に畏れながら、あれは「竜の姫」と。 帝国軍の大砲が竜の胸を貫く、そのおよそ700年前ーー邪竜に脅かされる小国は、神竜と契約を結び、その庇護の下に繁栄していた。 国で唯一、竜の言葉を解する「竜の巫女」の家に生まれた娘ブリュンヒルドは、母やその母と同じく神竜に仕えた。 竜の神殿を掃き清め、その御言葉を聞き、そして感謝の貢物を捧げるーー月に、七人。 第28回電撃小説大賞《銀賞》受賞の本格ファンタジー、第二部堂々開幕! 序章 第一章 第二章 第三章 第四章 終章
本棚に登録&レビュー
登録しました。
close

ログイン
Readeeのメインアカウントで
ログインしてください
Readeeへの新規登録は
アプリからお願いします
- Webからの新規登録はできません。
- Facebook、Twitterでのログイ
ンは準備中で、現在ご利用できませ
ん。
シェア
X

LINE
リンク
楽天ブックスサイト
楽天ブックスアプリ
© Rakuten Group, Inc.
キーワードは1文字以上で検索してください



みんなのレビュー