
なぜ あの人は2時間早く帰れるのか
中谷彰宏
2017年2月7日
学研プラス
1,430円(税込)
小説・エッセイ / 人文・思想・社会 / 美容・暮らし・健康・料理
定時で帰っているのに結果を出している人は、一体どんな工夫をしているのかが? やってもやっても仕事が終わらない。いつも仕事に追いかけられている……。そんな悩みを解決する「超速で仕事を終わらせるコツ」を紹介。
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(無題)
・残業は未来への投資をサボっている。 ・仕事が多いときこそ、1つ1つ淡々と片付けていく。 ・諦める前に、待てよと立ち止まり考えよう。 ・正攻法だけでなく、代用品や代用策でいいからさっさとこなしていく。 ・この仕事はこれくらいかかるなぁではなく、1時間にこれだけできるなという考え方をすること。時間を引き伸ばしても残業になるだけ。北欧では6時間労働が当たり前、なんなら5時間労働にしようとしている。その根元には教育がある。教育とは個人レベルでいう勉強であり、勉強してより効率的に仕事をする。そのためには早く帰って勉強する。相乗効果でプラスになっている。 ・先に勉強した人が、どんどん前に進んでいける仕組みになっている。 ・時間はかなりや少しのような抽象的表現てはなく、15分というように明確に答えよう。 ・頭がいい人ほど、考えすぎてスピードが遅い。 ・外国では会議を朝の7時からする。 ・ダメなものはダメ。さっと引いて、また出直せばいい。それが本当の粘り強さ。文句を言って、ダメなものをずるずる押し通そうとしない。 ・しておいたほうがいいことはしない。本業のやらなければいけないことだけを淡々とやる。他の人ができることはプロやその人たちに任せればいい。 ・実行して初めて決断したといえる。この間の時間を極限まで短くしていこう。 ・残業は未来の自分の取り分を前借りしているだけ。
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