
投資家が「お金」よりも大切にしていること
星海社新書
藤野 英人
2013年2月26日
星海社
902円(税込)
新書
人生でいちばん大切なカネの話をしよう 本書は、私が投資家として20年以上かけて考えてきた「お金の本質とは何か」の結論を一冊に凝縮したものです。特に、これからの日本を担う10代、20代に読んでもらいたい。なぜならお金について考えることは、自らの「働き方」や「生き方」を真剣に考えることと同義だから。若いうちにお金の見方が変われば、自分の人生や社会に対する見方も大きく、良い方向へと変わっていくでしょう。理想論を言っているのではありません。お金の本質を全く考えずに良い人生を歩んでいくのは、現実的に不可能なのです。カネの話は汚い、金儲け=悪だと思っている人は、世の中について何も知らないことを、自らさらけ出しているのかもしれませんよ。
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ばんなん
お金に対しての価値観かわ変わった
お金儲けは悪では無い。 「私はお金儲けは好きでは無いからNPOに就職」 という話が印象的。NPO法人も結局は活動資金が尽き 、実態が無くなってしまうことも多々。 表面的なことだけを見ていると世の中をうまく捉えられない。
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