十字屋敷のピエロ

講談社文庫

東野 圭吾

1992年2月29日

講談社

770円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

ぼくはピエロの人形だ。人形だから動けない。しゃべることもできない。殺人者は安心してぼくの前で凶行を繰り返す。もし、そのぼくが読者のあなたにだけ、目撃したことを語れるならば…しかもドンデン返しがあって真犯人がいる。前代未聞の仕掛けで推理読者に挑戦する気鋭の乱歩賞作家の新感覚ミステリー。

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みんなのレビュー (3)

taboke

(無題)

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2.9 2021年12月20日

新しい切り口ですね。

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manmaru1115

ピエロ視点という設定も面白い

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3.6 2020年10月25日

このレビューはネタバレ要素を含みます全て見る

taboke

(無題)

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2.9 2020年01月12日

新しい切り口ですね。

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