
日本歴史文学館(15)
1988年10月1日
講談社
2,531円(税込)
小説・エッセイ
戦国末期、東国の雄・上杉景勝を支えるのは、知謀の将・直江兼続だった。兼続は徳川に対抗し、家康を挾撃するため、豊臣方の石田三成と密約をかわす。しかし天下分け目の関ケ原決戦に上杉勢は参戦しなかった。なにがあったのか?歴史の謎に挑む著者渾身の戦国ドラマ「密謀」。徳川六代将軍・家宣のブレーンとして間部詮房とともに幕政に敏腕を揮った侍講・新井白石、不撓不屈の生涯!歴史長篇「市塵」単行本初刊行。
本棚に登録&レビュー
登録しました。
close

ログイン
Readeeのメインアカウントで
ログインしてください
Readeeへの新規登録は
アプリからお願いします
- Webからの新規登録はできません。
- Facebook、Twitterでのログイ
ンは準備中で、現在ご利用できませ
ん。
シェア
X

LINE
リンク
楽天ブックスサイト
楽天ブックスアプリ
© Rakuten Group, Inc.
キーワードは1文字以上で検索してください



みんなのレビュー