マリー・アントワネットと悲運の王子

講談社+α文庫

川島ルミ子

2004年9月30日

講談社

712円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

日本の世界史の教科書にものっているフランス革命の陰に、フランス史上最大のミステリーがあった。フランスでは約200年の間、この謎を解くべく様々な推理がなされてきたという。フランス革命に散った悲劇の一家、ルイ16世と王妃マリー・アントワネット、そして2人の子供たちの真実の姿と王子の死に関する疑問を、フランス在住のノンフィクション作家が解き明かす。

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