蒼い千鳥花霞に泳ぐ

薬屋探偵妖綺談

講談社文庫

高里椎奈

2007年12月14日

講談社

827円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

一九九四年、後の薬屋店主・秋は火冬と名乗っていた。ドラッグストアでアルバイトをしていた火冬は既に探偵稼業を始めており、「家を一週間貸して欲しい」という差出人不明の手紙に悩まされている女子高生の依頼を受けた。座木は高校に入学して、同級生の少年と親しくなるがー。第8弾は深山木薬店開業前夜譚。

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