髑髏城の七人

講談社文庫

中島かずき

2008年5月31日

講談社

764円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

秀吉の天下統一が目前となった天正一八年。だが、その支配は関東には及んでいなかった。秀吉に対抗すべく、北条家は関東の一大武装集団・髑髏党と手を組む。そして、不気味にそびえる本拠地、髑髏城に七人の無頼漢が集った。まるで何かに導かれるかのように。「劇団☆新感線」の代表作を脚本家自らが完全小説化。

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