魔法使いなら味噌を喰え!

講談社ラノベ文庫

澄守彩

2011年12月31日

講談社

682円(税込)

ライトノベル

「魔法」という不可思議な力の存在が明らかになってから、約100年。人類は科学に匹敵する「力」として、魔法の研究にまい進した。しかし、魔法抑止物質「MISO」-the Material of an Impediment to the Sorcerer’s Ordersが発見されたことで、「魔法」は、特別なものではなくなり、ただの一技術として扱われることになったー。それはそれとして、魔法学校に通う高校生・八丁屋将太が朝、味噌汁を味わっているところに乱入してきたのは、魔法発祥の地・マジエールのお姫様でー。第1回講談社ラノベ文庫新人賞“大賞”受賞作が登場。

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