僕の文芸部にビッチがいるなんてありえない。2

講談社ラノベ文庫

赤福 大和 / 朝倉 はやて

2014年10月31日

講談社

682円(税込)

ライトノベル

愛沢の退学騒動を乗り切り、東雲の入部によって廃部の危機も免れた。これでまた文芸部という空間で、自分の好きなものを思う存分楽しむことができるーそう思っていた耕介だが、現実はそううまくいかない。生徒会の手伝いとして行っていた相談受付に訪れる生徒の数が、なぜか急に激増したのだ。文化祭の準備をしつつ、愛沢や東雲たちとなんとか依頼を解決していく耕介だが、このままでは部活どころではない。どうやら、文芸部を試している何者かがいるようだが…。さらにそんな中、耕介は天姉と愛沢と東雲と四人でデートに行くことになりー!?「本当はしたいんじゃない?女の子にえっちなこと…」ビッチ×オタクの学園ラブコメ第二弾!

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