ANRI THE BLOOD 1

ビッグ コミックス

秋重 学

2010年1月29日

小学館

618円(税込)

漫画(コミック)

▼第1話/セクシャルバイオレンス No.1▼第2話/アキバの国のありす▼第3話/メイド服を脱がさないで▼第4話/少年A▼第5話/名前のない季節▼第6話/夏のお嬢しゃま ●主な登場人物/杏里(女子高生にして吸血鬼。中学生の頃、自殺を図るが生き返った。以降、性格が豹変)、悠宇(杏里の双子の弟。杏里に自らの血を吸わせている) ●あらすじ/一緒の高校に通う仲睦まじい双子の姉弟、杏里と悠宇。彼女たちには人に言えない秘密が。それは、姉の杏里が“吸血鬼”であること。そして彼女は、弟の悠宇を“主食(エサ)”とし、度々その血を吸っては生気を蓄えていた。そんな中、巷では他人の血を欲しがるという、まるで吸血鬼のような症状を発症させるドラッグ「レッド・チア」が流行っており…(第1話)。 ●本巻の特徴/美人女子高生“吸血鬼”杏里と、彼女の“主食(エサ)”である双子の弟・悠宇。彼女たちを襲撃するバンパイア・ハンターとの凄惨な戦闘の中、巷で出回るドラッグ「レッド・チア」の秘密が…!? エロさとグロさを兼ね備えた吸血鬼アクション、開幕!! ●その他の登場人物/ありす(秋葉原のアイドルグループのメンバーだが、実はバンパイア・ハンター。杏里を狙う)、ユリア(杏里を吸血鬼にした張本人? ファーストと呼ばれる、吸血鬼の始祖)

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(2

starstarstar 3

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

2

未指定

4

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください