封殺鬼 帝都万葉

ルルル文庫

霜島 ケイ /

2011年1月26日

小学館

586円(税込)

小説・エッセイ / ライトノベル / 文庫

武見志郎が手にした曰くありげな簪には、黒い蛇のような影が絡みついていた。一方、神島桐子は二人の鬼・戸倉聖と志島弓生を連れて東京に入り、帝都で広がる霊障騒ぎを追っていた。二つの出来事をつなげる鍵は、その簪に覚えがあると語る記憶喪失の「しゃべる達磨」で…?大人気シリーズ、待望の新作が登場!久しぶりの再会をきっかけに桐子と志郎の関係にも進展がー。

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