国盗り物語(後編)

司馬遼太郎

1991年12月31日

新潮社

3,300円(税込)

小説・エッセイ

〈尾張のうつけ殿〉織田信長は、舅斎藤道三の戦略と政治力を受け継ぎ、強烈な個性で歴史や伝統を打ち破りつつ天下統一にむけて突き進んでゆく。その夢の実現間近にして、無念、明智光秀に本能寺で攻め殺されるまでの野性味溢れる人間像を描く。

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