人類が永遠に続くのではないとしたら

加藤典洋

2014年6月27日

新潮社

2,530円(税込)

小説・エッセイ

人類が永遠に続くのではないとしたら、私たちは、どのような生き方を、どのような価値観を、つくりだすべきなのだろうか?原発事故があらわにした近代産業システムの限界。その「有限性」にイエスという新しい思想哲学。

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