引□/ENGINE

矢作俊彦

2011年5月31日

新潮社

1,760円(税込)

小説・エッセイ

高級外車窃盗団を追う築地署の刑事・游二の前に、その女は立ちふさがった。ティファニーのショウウインドーに30カービン弾をぶちこみ、消えた女。無垢な少女の微笑と、妖艶な獣の哄笑を残して…。魔に取り憑かれたかのように、彼は女を追い始める。そして次々に起こる凄惨な殺しと爆破事件。謎が謎を呼び、事態は一気に緊迫の局面へ。

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstarstar 5.0 2025年05月02日

The wrong goodbyeが最高傑作と言ったのは取り消し 調子の良い時の矢作 俊彦を読む事がかつての僕の活力源 気持ちの面で あった事を思い出した それにしても 外れなくなったと驚いている 無駄書きしなくなった?

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstarstar 5.0 2018年12月09日

The wrong goodbyeが最高傑作と言ったのは取り消し 調子の良い時の矢作 俊彦を読む事がかつての僕の活力源 気持ちの面で あった事を思い出した それにしても 外れなくなったと驚いている 無駄書きしなくなった?

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