『婦人公論』にみる昭和文芸史

中公新書ラクレ

森まゆみ

2007年3月31日

中央公論新社

1,034円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会 / 新書

90年にわたり、世に多様な生き方を提示してきた『婦人公論』は、同時に文芸欄も賑やかだった。迫るは谷崎潤一郎、松本清張、有吉佐和子ら23人。昭和を生き抜いた作家達、かくありき。

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