鏡の魔術

中公文庫

由水常雄

1991年11月1日

中央公論新社

555円(税込)

文庫

鏡は本来、呪力を具えた神器であり、富と権力を象徴する宝物であった。古代の金属鏡に始まる鏡の歴史を、豊富な図版によって分り易く紹介しながら、文学、美術、建築等において重要な要素として扱われてきた鏡の妖しく不思議な魅力を探る。

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