シュガータイム

中公文庫

小川洋子(小説家)

1994年4月30日

中央公論新社

544円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

三週間ほど前から、わたしは奇妙な日記をつけ始めたー。春の訪れとともにはじまり、秋の淡い陽射しのなかで終わった、わたしたちのシュガータイム。青春最後の日々を流れる透明な時間を描く、芥川賞作家の初めての長篇小説。

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小川洋子「シュガータイム」

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2019年12月14日

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