
敵討の話・幕府のスパイ政治
中公文庫
三田村鳶魚 / 朝倉治彦
1997年4月30日
中央公論新社
691円(税込)
人文・思想・社会 / 文庫
三大敵討の一つとして有名な、荒木又右衛門の伊賀越の敵討を詳述した「伊賀の水月」、女性の敵討を扱った「東慶寺の尼僧」、また、朝廷への幕府隠密を描いた「御所役人に働きかける女スパイ」、桜田事変後の水戸藩の動静にふれた「水戸殿御使」など、鳶魚独自の敵討の考察と幕閣・大名の政略・権謀を描く。
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