パリのカフェをつくった人々

中公文庫

玉村豊男

1997年8月31日

中央公論新社

942円(税込)

ビジネス・経済・就職 / 美容・暮らし・健康・料理 / 文庫

芸術の都パリに欠かせない役割をはたし、今もフランス文化の一面を象徴するカフェ、ブラッスリー(居酒屋)。その発生をたどってみれば、意外にも地方出身者の出稼ぎ商法だった。フランス通のグルメエッセイストで、みずから農園を営む著者が「フランス出稼ぎ人」のルーツを求めて徹底取材。

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