一九四五年夏最後の日ソ戦

中公文庫

中山隆志

2001年7月31日

中央公論新社

754円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

一九四五年八月十五日、ポツダム宣言を受諾し終戦を迎えたはずの日本の北辺において、ソ連軍の新たなる進攻が開始された!日ソ双方の戦争史料を徹底収集。最後の日ソ戦に至る経緯と、その戦闘の全貌を明らかにするとともに、今日にまで至る北方領土問題の根幹に迫る。

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