十二人の手紙

中公文庫

井上ひさし

2009年1月25日

中央公論新社

775円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

キャバレーのホステスになった修道女の身も心もボロボロの手紙、上京して主人の毒牙にかかった家出少女が弟に送る手紙など、手紙だけが物語る笑いと哀しみがいっぱいの人生ドラマ。

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書店員レビュー
1

昭和の日本人はとてもきちんとした手紙を書いていたのだよ。
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2
2020年03月05日

ひさだかおり

書店員@精文館書店中島新町店

みんなのレビュー (1)

Readeeユーザー

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4.6 2020年02月26日

最後の手紙 人質

12の物語の登場人物たちが勢揃い

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