美貌の文化史

神と偶像

中公文庫

矢田部英正

2013年3月31日

中央公論新社

817円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

記紀神話のアメノウズメ、仏教の稚児文化、能楽、阿国歌舞伎、浮世絵の美人図、松井須磨子や原節子、山口百恵ら近代日本を飾った女神たち、そしてAKB48など現代アイドル文化。連綿と続く日本人にとって「美貌」の条件とは何か?「女性芸能者の身体と衣装」をキーワードに語る画期的な日本文化史。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

4

未指定

0

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください