関ケ原合戦

戦国のいちばん長い日

中公文庫 ふ51-1

二木 謙一

2021年8月20日

中央公論新社

968円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

慶長五年(一六〇〇)九月十五日、日本史の大転換点となった「戦国のいちばん長い日」は、一体どんな一日だったのか。合戦前夜から激闘の果てまでの二十四時間を克明にたどり、家康の覇権確立への戦略を解き明かす。文庫化にあたり、綱淵謙錠、津本陽との二つの対談を新たに収録。

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