一十郎とお蘭さま

南条範夫

2000年1月20日

文藝春秋

1,885円(税込)

小説・エッセイ

渇仰にも似た男の想いに女はどこまで残酷でいられるのか。齢九十を越えた作者が到達した、甘美にして無惨な男の恋物語。渾身の書下し時代ロマン。

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