日と月と刀 下

丸山 健二

2008年4月14日

文藝春秋

2,252円(税込)

小説・エッセイ

晩成の鬼才絵師薬王寺無名丸。日輪と月輪に導かれながら、生涯ただ一作の屏風絵に挑み、愛と反乱の傑作を遺し、人生の終焉にたたずむ。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

0

未指定

1

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください