福田恒存全集(第3巻)

福田恒存

1987年5月1日

文藝春秋

7,689円(税込)

人文・思想・社会

昭和29年9月、1年間の外遊を終へて帰朝した著者は、四つの仕事に取掛る。その手始めが、発表後喧の声凄じく挙った「平和論にたいする疑問」である。国語問題の嚆矢となる「漢字恐怖症を排す」、「日本および日本人」「人間・この劇的なるもの」等全55篇。

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