地球最後の日のための種子

スーザン・ドウォーキン / 中里 京子

2010年8月27日

文藝春秋

1,623円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会

北極圏の凍土の地下にある「地球最後の日のための貯蔵庫」。それは作物の遺伝子を守り、その多様性を伝えるための施設だ。世界を駆けめぐり、あらゆる品種の種子を集めた一人の科学者。その生涯を追い、環境保護と私企業の問題、遺伝資源の保全と知的財産権の対立を描き出す科学ノンフィクション。

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スーザン・ドウォーキン「地球最後の日のための種子」

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2019年12月18日

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