真夏の方程式

東野 圭吾

2011年6月30日

文藝春秋

1,780円(税込)

小説・エッセイ

夏休みを伯母一家が経営する旅館で過ごすことになった少年・恭平。仕事で訪れた湯川も、その宿に滞在することを決めた。翌朝、もう一人の宿泊客が変死体で見つかった。その男は定年退職した元警視庁の刑事だという。彼はなぜ、この美しい海を誇る町にやって来たのか…。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とはー。

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ひさだかおり

書店員@精文館書店中島新町店

(無題)

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2020年01月16日

みんなのレビュー (5)

Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2019年04月05日

あれ、子供大丈夫なのか、今回は。

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Readeeユーザー

(無題)

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4.5 2019年01月05日

どんな問題にも答えは必ずある。だけどそれをすぐに導き出せるとはかぎらない。人生においてもそうだ。今すぐには答えを出せない問題なんて、これから先、いくつも現れるだろう。そのたびに悩むことには価値がある。しかし焦る必要はない。答えを出すためには、自分自身の成長が求められている場合も少なくない。だから人間は学び、努力し、自分を磨かなきゃいけないんだ。p.412

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Readeeユーザー

(無題)

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2.7 2018年03月11日

ガリレオシリーズにしては物足りない。湯川先生はあまり出歩いちゃダメだし。

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Kunibe Masahito

(無題)

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2.7 2017年12月10日

ガリレオシリーズにしては物足りない。湯川先生はあまり出歩いちゃダメだし。

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Readeeユーザー

(無題)

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2.7 2017年11月29日

ガリレオシリーズにしては物足りない。湯川先生はあまり出歩いちゃダメだし。

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