嬉しうて、そして…

文春文庫

城山 三郎

2010年3月10日

文藝春秋

607円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

人間とは、経営とは、政治とは何か。作品を通じて問い続けた城山三郎が没して以降、日本は大きく揺れ動いている。今こそ城山さんの遺した数々の言葉に耳を傾けるときだ。絶筆「私の履歴書」をはじめ、晩年の磨き抜かれた文章を中心に編んだ随筆集。その筆は権力に対し厳しく、「卑ではない」人びとに対する温もりに溢れている。

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2020年10月25日

人物評が面白かった。 彼の考え方とは若干異なるところがある。

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2019年05月25日

人物評が面白かった。 彼の考え方とは若干異なるところがある。

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