黒澤明という時代

文春文庫

小林信彦

2012年3月9日

文藝春秋

660円(税込)

エンタメ・ゲーム / 文庫

“世界のクロサワ”の全作品を、戦時中からリアルタイムで見続けてきた著者が描く、名監督の栄光と挫折、喜びと苦悩。そこには、時代と格闘した映画作家としての黒澤明がいたー。『姿三四郎』『生きる』『七人の侍』から晩年の作品まで、最もストイックでヴィヴィッドな視線を投げかける、小林信彦の黒澤論。

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