永遠も半ばを過ぎて

文春文庫

中島 らも

1997年9月10日

文藝春秋

605円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「えっ。ユーレイが小説を書いたの!?」巨大タニシの母貝1個1億円の商談をしくじった三流詐欺師の俺にも、運がめぐってきたようだ。謎の原稿を出版社に持ち込んだところ、文壇の大事件に発展し…。うふふ。ここは腕の見せどころ。輪舞するコメディ。あふれ出る言霊。待ってましたの痛快らもワールド。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(1

starstarstarstar 4

読みたい

6

未読

0

読書中

0

既読

11

未指定

13

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー (1)

Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2018年06月16日

タイトルと内容が比例してまた良い。

全部を表示
Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください