弁護士が怖い!

日本企業がはまった「米国式かつあげ」

文春文庫

高山正之 / 立川珠里亜

1999年5月31日

文藝春秋

555円(税込)

人文・思想・社会 / 文庫

悪いのは、いつも国と企業と他人!屁理屈つけて訴えれば数百万ドルの賠償金を獲得できる「訴訟亡国」アメリカの恐るべき実態はあまり日本では知られていない。人権万能主義社会の中で、唯一繁栄する全米90万人の弁護士が、新たなる餌食を求めて日本企業(トヨタ、ホンダ、ミツビシ等)までも標的にしはじめた。

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