心に灯がつく人生の話

文春文庫

文藝春秋

2015年6月10日

文藝春秋

671円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「トルストイは醜男。菊池寛もモテなかった。逆境が作品を作ったのです」(松本清張)、「40年くらいで組織は壊中電灯の電池が切れるようにダメになる」(司馬遼太郎)、「女が生き方を選ぶ時代。私が小説に書きたくなる生き方をして」(宮尾登美子)-長い歴史を誇る文藝春秋講演会より精選された13篇。肉声の中により良く生きるヒントが満載!

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(2

starstar 2

読みたい

0

未読

0

読書中

0

既読

4

未指定

1

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください