賢者180名「命」の言葉

何のために生きたのか

世界の賢者と思想研究プロジェクト

2002年8月31日

徳間書店

3,080円(税込)

人文・思想・社会

2600年前の古代ギリシャの賢者たちに始まり、今日に至るまで、世界の賢者たちが探求し続けている「問い」がある。それらの「問い」を真剣に煮詰めていくと、4つの命題に収斂されることがわかった。すなわち「人間とは何か」「自己(自我)とは何か」「生命とは何か」「実体とは何か(万物はどうして存在たらしめられたか)」の4つである。この本は、この4つの命題を軸として、古今東西の賢者たち計180名の、文字通り生涯をかけた探求の足跡を独自に編纂したものである。

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