米国混乱の隙に覇権を狙う中国は必ず滅ぼされる

保護主義化する世界で高まる「中華帝国」への敵意と嫌悪

宮崎正弘

2017年3月18日

徳間書店

1,100円(税込)

人文・思想・社会

中国はトランプ政権での米国の混乱と国際的影響力の低下を見越して、海外への軍事的・経済的影響力増大、領土拡張を目論み、世界のリーダーになるとまで公言している。だが、保護主義化する世界では、中国の増長と傍若無人ぶりに怒りが沸騰、各国で中国排除が加速している!現地取材を重ねてきた著者が、「トランプ大統領」以後の世界の対中姿勢の変化を示し、中国の今後を読む!

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