
二等陸士物語
ソノラマ文庫
吉岡平
2003年1月31日
朝日ソノラマ
523円(税込)
ライトノベル
木俣健児は陸上自衛隊朝霞駐屯地で訓練に励む、十九歳の二等陸士。そんな彼の才能を見込んだ(?)上官の竹原三曹は、しきりに健児を勧誘する-「昇進試験を受けて、三曹になれ!」と。しかし一等陸士の先輩に、自衛隊での本当の下っ端は実は三曹だという衝撃の事実を教えられ、唖然とする健児。果たして彼は、陸士として二年で満期除隊しシャバに戻るのか?それとも陸曹として自衛隊に永久就職を決めてしまうのか!?吉岡平が満を持して贈る自衛隊物語に、目から鱗が落ちまくる-。
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