
続 終末期の苦痛がなくならない時、何が選択できるのか?
苦痛緩和のための鎮静〔セデーション〕
森田 達也
2022年8月29日
医学書院
3,410円(税込)
医学・薬学・看護学・歯科学
前著『終末期の苦痛がなくならない時、何が選択できるのか?』から5年、世界では鎮静の位置づけが見直されつつある。精神的苦痛への鎮静、苦痛を予防する手段としての鎮静の実践が報告され、さらには安楽死の代替手段としての鎮静について、大きな議論がある。 鎮静は苦痛緩和の最後の手段(last resort)にとどまり続けるか、鎮静の守備範囲は拡張されるべきか。 自分なりの結論を得て、深い議論をするために。
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