電気回路(A)改訂2版

インターユニバーシティ

佐治学

2003年3月31日

オーム社

2,530円(税込)

科学・技術

本書では、オームの法則で示される電圧と電流との関係が、線形の回路素子である抵抗R、コンデンサC、コイルL(Mをも含む)と電源とから構成された複雑な回路にも適用できることを示し、キルヒホッフの法則、テブナンの定理などの諸定理を巧みに用いることによって回路の働きを理解し、また、微分方程式、複素数計算、行列式、ラプラス変換などの数学の知識の助力を得て回路解析を行う。

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