坊っちゃんのそれから

芳川 泰久

2016年10月19日

河出書房新社

1,760円(税込)

小説・エッセイ

ご存じ、松山で大暴れして教師を辞め、東京に帰った坊っちゃんは、それから、街鉄の運転手になった!清は念願かなって坊っちゃんと二人暮らし、山嵐は幸徳秋水に出会い、大逆事件に巻き込まれ…激動の明治を駆け抜ける大ロマン、続「坊っちゃん」。

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