無理数と極限復刊

小松勇作

2009年5月31日

共立出版

3,850円(税込)

科学・技術

本書は、解析学の基本概念である極限の演算が行なわれる場としての実数の体系が有理数系をもとにしてどのように構成されるか、実数系という場で極限の理論がどのように展開されるかについて、くわしく解説したものである。

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